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公明党も中枢部は、如何に「反対、認められない」の大勢を振り切って合意、容認をするか、の、...

 

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201406/article_197.html
繰り返しになりますが、集団的自衛権を認めればマッチポンプを仕込んで簡単に戦争が始められます。海外で起こる事件の真相など国民は検証できません。米国を巻き込んでの自作自演もやりたい放題。 >集団的自衛権行使で戦争が起きるのは当たり前のこと。戦争を起こすのが目的なのだから。 まさにその通りだと思います。

 


集団的自衛権>公明、地方から異論 慎重論や連立離脱も
毎日新聞 6月28日(土)21時39分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140628-00000086-mai-pol

 


ほらぁ。公明党も中枢部は、如何に「反対、認められない」の大勢を振り切って合意、容認をするか、の、結論ありき、出来レースをやっているではありませんか。


しかし第二次世界大戦の記憶が色濃く残る広島、長崎、沖縄をはじめ、地方側は「北から南まで慎重・反対論が100%」(出席者)となり、「地元で連立離脱を求める声がある」「『次の選挙は応援できない』と言われた」と悲鳴もあがった。


自民党との連立政権について「『解消すべきだ』との声がある」との発言が複数出たが、北側氏は「離脱はしない。公明がブレーキ役を果たす」と訴えた。執行部は地方側にかん口令を敷いたが、会合後は記者団の取材に応じる代表者が続出。鳥取の代表者は「党と地方、支持者の意識に相当差がある」と指摘し、福岡の代表者は「地元の説得は難しい」と述べた。
  だが、執行部は地方の意見は取りまとめず、30日の国会議員の会合で一任を取り付ける方針。7月1日に与党合意、閣議決定に踏み切る構えで、
...」

 


出席者によると、広島代表は「平和に敏感な県だ。県の全議員から意見を聞いたが、いくら限定的でも集団的自衛権の容認は納得も理解もできない」、...」


そもそも限定容認にも実質なっていない。


解析記事:
2014-06-27 23:09:55
「<想定問答集>政府、集団安保容認を明記 「限定」方針逸脱」
http://ameblo.jp/uhauhaoasd1/entry-11885204641.html
2014-06-28 00:08:17
(続き)末が本を逸脱しています。想定問答集では、集団的自衛権行使容認に加え集団安保までも容認。
http://ameblo.jp/uhauhaoasd1/entry-11885270784.html
2014-06-28 22:12:12
武力行使の3要件の修正案における「明白な危険がある」について
http://ameblo.jp/uhauhaoasd1/entry-11885704606.html