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CFRロックフェラーが油田取得を目掛けて米軍の地上戦参加を切り出した


2014-09-13 23:20:18
IS(ISIS)を使うマッチポンプ方式の、シリア、イラクに対する軍事活動、油田掻っ攫い作戦
http://ameblo.jp/uhauhaoasd1/entry-11924508977.html


の続報です。


米軍、イスラム国壊滅に向け地上戦参加の可能性も
TBS系(JNN) 9月17日(水)7時0分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20140917-00000020-jnn-int


出ました。世界制圧野望魔王のロックフェラーの石油馬鹿が油田を目掛けて貪りつこうとしている現状が今ここにということですね。マッチポンプ方式に於けるポンプの部に取り掛かっているようです。米軍、それも空からのみならず地上参加も取り掛かり、土地-油田の確保を目掛けてシナリオを進めようとしているさまです。この方式をシリアにもあばよくば当てはめるといった算段というところでしょうか。今、何かと言い訳を付けてシリア国内に対する米軍による軍事活動の道を付けようとしている勝手な動きがそれを物語っています。米国政府-米軍の操縦室CFRの主のロックフェラーがまさに目的に漕ぎ着けようとしていることに、否定論はほぼ成り立たないでしょう。


イスラム国」対策強化へ パリ会議参加26カ国が一致
朝日新聞デジタル 9月15日(月)22時58分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140915-00000034-asahi-int
より
米国はシリア国内での「イスラム国」への空爆について、アサド政権とは連携しない意思を明確にしている。これに対し、アサド政権を支えるロシアのラブロフ外相は会議後、「シリア政府と連携せずに攻撃するとの意思表示には懸念がある」との声明を発表。米国を中心とした軍事介入の動きにクギを刺した。