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ふゃやっほー 米国に於いては大麻で観光産業盛り上げ、税収増でいいよ~だってさ。魔界の侵食を防ごう


 まさか、日本への波及の形を形作ろうと、イメージ戦略をこころみているわけなのだろうか?言うに及ばず、これまでからあちらは魔界の侵食をこころみているわけですが。


米国、大麻で盛り上がる観光産業
ナショナルジオグラフィック式日本語サイト 10月22日(水)16時6分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141022-00000004-natiogeog-int
 今年1月1日、コロラド州で嗜好用大麻が合法化され、テキサスからニューヨークまで、全米の愛好家たちは大麻に火をつけて喜びを分かち合った。 

  そして現在、コロラド州ともう一つの大麻合法州であるワシントン州へ押し寄せる観光客の数が急増しており、新たな観光産業を盛り上げている。旅行者も楽しめて、州政府にも豊かな税収入をもたらす大麻観光だ。

  いまや大麻のメッカとなりつつあるデンバーやシアトルでは、古き良きスタイルの試煙会から高級志向の料理教室まで、大麻関連の様々なツアーが人気を博している。料理教室では、THC(テトラヒドロカンナビノール:大麻の主な有効成分)入りピーマンのリコッタチーズ詰めなど、グルメな料理を習うことができる。

~中略~

 合法化の反対者は、大麻観光が町のイメージを傷つけると指摘するが、シアトル当局はそれほど気にはしていないようだ。「シアトルでは、コロラドほど盛り上がることはないだろう。ここでは2004年から規制が緩和され、大麻の所持に限っては認められていたので、それほど新鮮味があるわけではない」と、シアトル市議会のニック・リカタ(Nick Licata)議員は説明する。

  この次に大麻観光へ参入する可能性があるのは、オレゴン州アラスカ州、ワシントンDCである。いずれも今年11月の中間選挙に大麻の娯楽使用合法化の是非を問う住民投票を控えており、コロラドとワシントンの成り行きを注意深く見守っている。

Laura Secorun Palet for OZY

 

参考過去記事:
2014-08-11 21:13:12
ユダ金の、日本国に於ける「夜遊び横行」「薬物蔓延」の目論見
http://ameblo.jp/uhauhaoasd1/entry-11908439813.html
2014-09-16 23:20:13
「大麻で男女15人一斉逮捕=音楽パーティーで所持容疑―群馬県警
http://ameblo.jp/uhauhaoasd1/entry-11925968595.html
2014-09-16 23:29:37
脱法ハーブ 
http://ameblo.jp/uhauhaoasd1/entry-11925973830.html
2014-10-14 22:01:38
「危険ドラッグ「全面禁止」条例可決 鳥取県で全国初」
http://ameblo.jp/uhauhaoasd1/entry-11939109451.html