読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ユダ金の行程表丸出し。マッチ役:ISIS、ポンプ役:米軍など。


2015-02-12 20:17:59
「短期的にわたる攻撃的な地上戦闘部隊は可ということになってしまう」
http://ameblo.jp/uhauhaoasd1/entry-11989030373.html


の続報です。


米で地上部隊派遣「支持」62%、賛否逆転
読売新聞 3月6日(金)10時7分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150306-00050043-yom-int


 本当か嘘かわからない世論調査結果。反対と支持の割合が入れ替わって、なんだか出来過ぎていると思ってしまう、なんだか胡散臭さい印象。何せ不正選挙をガンガンやっている彼らですので。


我々にしてみれば本当か嘘かもわからないこういったものをユダ金は振り翳すことで、世界的問題に対する各国の採決・協力体制である国連安全保障理事会を無下、無効化して、勝手に他国の領土にその国の同意なしに軍用機のみならず地上部隊も突っ込めるようにしようとしています。


ISIS/IS=アメリカ・イスラエルとその悪逆非道乱舞、前報で取り上げました「長期的は認めないと付けることで擦り抜けを図ったと見られるオバマの攻撃的な地上戦闘部隊の投入を可とする決議案の米国議会への提出」、ニュースなどで流れている発表していることや、タイミングの設定の様相が勘繰れてしまうこの眉唾の出来過ぎている賛否逆転調査結果、これらを併せた眺めは、まさに、ユダ金が世の中に施策している茶番の行程表そのままです。


ついに米軍が地上部隊をイスラム国に投入、増え続ける義勇兵との泥沼ゲリラ戦の行方
週プレNEWS 3月2日(月)6時0分配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150302-00044357-playboyz-pol
~前略~
しかも、イラク領内での地上戦は作戦の第1段階にすぎない。第2段階は本拠地ラッカのあるシリアでの作戦。ここではイラク以上の困難が待ち受けている。

 「おそらく米軍率いる有志連合軍は、イラク領から国境を越えてシリアへ行くのではなく、北部のコバニからクルド人部隊を前面に出して南下しつつ、同時にトルコ領内で訓練したアラブ人部隊を西部のアレッポから少しずつ出していくことになる。

イスラム国はラッカだけでなく、東部のハサカから西部のホムスまで最前線に兵力を分散させている。シリアでの作戦は相当長期のゲリラ戦になることが予想されます」(黒井氏)

オバマ大統領が米議会に提出した決議案は「地上部隊派遣は3年限定で、人質捜索・救出や空爆の誘導が任務」と、かなり控えめな表現。しかし、かつてイラクやアフガンで戦況がドロ沼化したことを考えても、そう簡単にカタがつくとは思えない。

これが“地獄の戦い”の幕開けにならなければいいのだが。

 

地上部隊派遣は3年限定で、人質捜索・救出や空爆の誘導が任務」ですが、地上の前線は代理勢力に戦闘をさせて、マッチポンプに於けるマッチ(ISIS/IS)役が確保しておいた土地をそれで確保していき、そうして「人質捜索・救出や空爆の誘導」とあるように目的から国際社会の目を逸らさせることができるように米軍の下の確保をしていく。また、出来るだけ、或いはどんどん、切り口を広げていくことも図ることを想定できます。