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特務工作員が攻撃をすることで、シリアのアサド政権によるイスラエルへの攻撃に見せ掛けたいユダ金

 

2012-11-13 15:31:48
「シリアに砲撃=ゴラン高原で2日連続―イスラエル
http://ameblo.jp/uhauhaoasd1/entry-11403388740.html


の続報です。

 

シリア側から工作員によりイスラエルへと砲撃をし、報復合戦を演出または誘引し、過激化させることで、イスラエルのシリアへの侵攻または軍事施設への攻撃の言い訳をつくるおつもりですか?


シリアのアサド政権からは攻撃をすることは、ユダ金としてはそれは願ったりであるが、イスラエルに侵攻または軍事施設への攻撃の口実を与えうるのでこれはあまり考え難い。従って、上記のことがまず優位的に想定できる。


しかも、イスラエルの世論を対シリア敵視や戦争に煽り立てやすいような心理的要素もうかがえる。


爆発で少年死亡=シリアからの「攻撃」か―ゴラン高原
時事通信 6月22日(日)22時6分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140622-00000086-jij-m_est
 【エルサレム時事】イスラエル軍は22日、占領地ゴラン高原で、民間人が乗った車が攻撃を受け、1人が死亡、数人が負傷したと発表した。これに対してイスラエル軍は砲撃でシリア領内に報復攻撃した。シリアで内戦が始まってから、同国側からの攻撃などでイスラエル人が死亡したのは初めて。
  イスラエル放送によると、シリア側から車に向けて迫撃砲弾が撃ち込まれ、爆発したとみられる。死亡したのは10代の少年で、少年の父親ら数人が負傷したという。 


シリアのアサド政権がわざわざこんな余計なことをしますか?しないだろう。恣意哀影でもが頭をよぎることはおかしくはない。

特務工作員が攻撃をすることで、シリアのアサド政権によるイスラエルへの攻撃に見せ掛けたいユダ金ではないだろうか。