読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

日中関係を揺すり崩す余地が存在? 「<尖閣問題>「時間かけ対話」…打開案、首相提示で調整」


2014-09-26 00:31:17
ユダ金が策略を仕掛ける目的の日中首脳会談であるとすれば
http://ameblo.jp/uhauhaoasd1/entry-11930291425.html
2014-10-02 15:20:37
日中関係を守る為の賢明さ、それを持っている中国指導部であるからではないだろうか
http://ameblo.jp/uhauhaoasd1/entry-11933379911.html


の続報です。


尖閣問題>「時間かけ対話」…打開案、首相提示で調整
毎日新聞 10月16日(木)7時50分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141016-00000008-mai-pol
抜粋
 複数の政府関係者によると、首相が会談の際に(1)尖閣は日本固有の領土である(2)ただ、中国が独自の主張をしていることは承知している(3)時間をかけ対話による解決を目指す--と表明することで、膠着(こうちゃく)状況を打開できないか打診している。しかし、共同声明などの文書には残さない方針。中国側にも、日本側が対話のテーブルにつくことが担保できれば受け入れられるとの考えがあるという。
抜粋
もう一つの焦点である首相の靖国神社参拝では、首相が参拝しないと明言するのは無理だとして、首相が植民地支配や侵略を謝罪した「村山談話」の継承を改めて伝える案を検討している。ただ、中国側には戦後70年となる来年に首相が参拝するのではないかとの懸念があり、落としどころは見つかっていない。


どちらに於いても、鍵となる気にかかる要項があります。赤字にした箇所の事柄です。ユダ金ユダ米の差し金が動いて日中関係を揺すり崩す余地ではないだろうか。中国側すなわち習近平中国指導部は、それをよく見ているのでしょうか、慎重に向き合っています。