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「京都でし烈な高級ホテル競争…世界の富裕層観光客の取り込み積極化」 目立つ海外勢。国内勢も攻勢。


2014-12-29 21:18:57
湯墮菌-恣意哀影がブログ内記事検索を妨害している日本の観光立国化策動の件の続報です
http://ameblo.jp/uhauhaoasd1/entry-11970589836.html


の続報です。

京都でし烈な高級ホテル競争…世界の富裕層観光客の取り込み積極化
ZUU online 1月3日(土)19時38分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150103-00000005-zuuonline-bus_all

~前略~

ハイアットリージェンシー、リッツカールトンなど海外勢の進出目立つ

 2006年にハイアットリージェンシー京都が開業した後、高級ホテルの進出は見られなかったが、2014年2月にはザ・リッツ・カールトン京都が京都市中京区に開業した。2015年には2012年まで椿山荘を運営していたフォーシンズンズ・ホテルズ・アンド・リゾーツが同市東山区に進出予定。フォーシーズンズ京都は、同市が建築基準法の例外規定を使ってまでも建設を認めるほど、行政側の意気込みも感じられる。

星野リゾートリーガロイヤルホテル…国内勢も攻勢

  2014年2月には星野リゾートが手掛ける「星のや京都」がリニューアルオープン。さらに、リーガロイヤルホテル京都が大規模改修工事を検討し始めるなど、国内勢も攻勢をかけている。

  京都には観光資源が豊富だ。これを有効に活用すれば世界の富裕層を上手く取り込むことができる。同市が外国人宿泊数年間300万人を目標としているだけでなく、政府は20年までに外国人旅行者数を2,000万人にすることを目標としている。

  政府観光局(JNTO)によると、14年1月から11月の累計外国人旅行者数は1200万人となり、13年の年間数を上回り順調に増加している。東京にばかり目が行く中、観光資源を豊富に持つ京都が観光都市として、これからどのように変わっていくのか目が離せない。


ハイアットリージェンシー、リッツカールトン(これをブランドとするマリオット・インターナショナルは米国本社)、フォーシーズンズ、何れも米国本社の多国籍企業で、世界で展開しています。つまり、米欧総支配者の湯墮菌の勢、また、TPP勢とも言えるでしょう。

湯墮菌さんは、日本の観光業でのその美味い汁を吸うことを予定として(並びに技術・産業・経済大国である日本の構造を変える為に)、ABEらに日本観光立国化を掲げさせて策動を行っていると察しますが、いよいよ、日本の観光業に於いて、うまみを生み出させ吸うことを予定としている湯墮菌(NWO)勢との日本の企業の攻防が始まっています。日本の観光屋さん、この契機に、世界に愛と安らぎ、心の平穏の正しさを世界に発信してください。日本の心を世界に。