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日本をNWO軍で働かせ、イラン、中国、ロシアに対し軍事的に優位に立ち打倒できるようにしようと..


前記事
2015-02-15 23:11:52
ロックフェラー軍の後方働き(後方支援)に狩り出そうと必死です。ロックフェラー、以下付属ブツが。
http://ameblo.jp/uhauhaoasd1/entry-11990399590.html


の続報です。


再添ニュース
自衛隊後方支援>恒久法制定巡り自公にも隔たり
毎日新聞 2月15日(日)19時23分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150215-00000028-mai-pol
より
 政府・自民党は当初、周辺事態法を廃止し、地理的な制約にとらわれず自衛隊の後方支援を可能とする恒久法を制定する考えだった。だが、後方支援を日本周辺にできるだけ限定したい公明党周辺事態法の存続を要求。このため、日本周辺有事には周辺事態法で対応し、国際貢献での後方支援は別途、恒久法を制定する方針に転じた。


やはり彼らは恐ろしいことを日本にさせようとしている。


ペルシャ湾の機雷掃海をよく引き合いに出している件は、ロックフェラー(NWO)軍による対イラン侵略を意味しています。


地理的な制約にとらわれない自衛隊による後方支援とは、対イラン侵略を含む世界に於けるロックフェラー軍の侵略戦争の下働きです。


周辺事態法で可能にするという日本周辺でのことは、まさに中国、ロシアに対するそれになりますし、地理的な制約にとらわれない自衛隊による後方支援もこれに対応するものです。その為に、北朝鮮脅威劇や中国脅威論、ISIS/ISの茶番を立て掛け名目にし、この体制に持っていくことを図っています。

もちろん更に、戦闘もさせることをできるようにすることは、あちらの更に理想です。


即ち、日本をNWO軍で働かせ、イラン、中国、ロシアに対し軍事的に優位に立ち打倒できるようにしようとしていることです。


ことが起こってしまえばロックフェラー(NWO)軍の橋頭基幹基地となっている日本も完全に標的になります。何処の国だって自国、自民族を守る為には本気になります。


参考:

中露「韓半島THAAD」へ牽制強化
中央日報日本語版 2月12日(木)16時19分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150212-00000042-cnippou-kr
高高度ミサイル防衛(THAAD)体系の韓半島朝鮮半島)配備の可能性をめぐり、中国とロシアがTHAADに対する反対の声を高めている。

アレクサンドル・ティモニン駐韓ロシア大使が今月10日、ロシア「外交官の日」行事で「グローバル・ミサイル防衛(MD)システムをアジア・太平洋地域に拡大しようとする米国の意図が逆効果を生み、不安定をもたらしている」としながらTHAAD配備に対する懸念を間接的に現わした。

これに先立ちロシア外交部は昨年7月、THAADに対して「MDシステムの韓半島出現」と見なしながら「このような状況展開は北東アジア地域の戦略的情勢に影響を及ぼし、軍備競争を触発して韓半島核問題の解決にも困難を招くだろう」と主張したりもした。

 中国もTHAAD配備に対する反感を露わにしている。今月4日、中国の常万全国防部長は韓中国防長官会談でTHAADの韓半島配備の可能性に対する懸念を韓国政府に伝えた。また習近平国家主席も昨年7月、朴槿恵(パク・クネ)大統領との首脳会談過程でこの問題を直接取り上げて慎重な処理を要請していたことが分かっている。

これに対し、国防部の韓民求(ハン・ミング)長官は11日、国防委員会に出席して「中国の懸念が持続的に大きくなっている。(THAAD関連で)米側と協議したことがないならそのことをはっきりと伝達して懸念を払拭しなければならないでは」というある議員の質問に、「その問題に対しては、(米側から)協議を要請されたこともないのに、心配しないでくれというのは時期的に適切でない」と話した。また「THAADを導入する意思がないとはっきりと明らかにするべきではないか」という質問には「その問題は安保と国防次元から見る問題だと考える」と答えた。